開業して10年。新規ビジネスも失敗の連続。どうせ儲からない商売なら高い目標を掲げ、使命感に燃えて仕事をしていきます。金を追わず仕事を追います。

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sinojimu
社労士法人パートナーズ 代表  特定社会保険労務士/あっせん代理人  就業規則オンライン工房主宰  労働トラブル解決への道を模索し福岡市に生息中
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中小企業家同友会の会員交流会 [2008年08月23日(土) ]
中小企業家同友会の会員交流会に参加して今帰ってきたところです。参加者は50名ほど。アームレスレスリング大会や風船割りなどあってみなさん楽しそうに過ごされていました。

博多港ターミナルビルのハーバーラウンジから、夕陽に照らされた大都会のビル群の視界の右の博多湾に沈む太陽を眺めながら、日常の喧騒を忘れさせてくれるひとときをすごしてきました。

今日は五輪野球日本代表チームの3位決定戦をテレビで見て思いのほかがっかりし、気分転換にパソコンでサイトの更新作業をしていましたが、それで気分が晴れるわけはなく、会員交流会の時刻が迫ってきたのでシャワーを浴び、今日は思い切って遊ぼうと心に決め、明るいベージュ色のカジュアルスーツの下にはお気に入りのTシャツを着て、靴は25年前に買った淡いグリーンのビロードのドレッシーなやつをはいて参加することにしました。

服装を若々しく決めると、気持ちが跳ねるようにうきうきしてきます。そんな気持ちは久しぶりでした。ジャンプしながら地下鉄の駅に向かって走りました。

会場につくと、いつもの顔なじむで気の置けない仲間達と、中には新人会員さんがちらほらいて、あいさつしているだけで楽しくなりました。

風船割り大会ではうちのグループは準決勝まで勝ち進んだのですが、決勝であと一歩で負けました。相手チームの一人が「私は隠れていました」と最後に出てきてあぜんとしましたが、審判がセーフと判定して我がチームの2位確定。

仲間がいて、楽しいパーティがあって、いろんな話をしながらゲームを楽しむことの、何気ないことでありながら人間として貴重な時間だ、と思いました。

今回は私は参加するだけでしたが、会の準備のためにお骨折りしてくださった実行委員のみなさんに感謝いたします。
Posted at 23:31 | 言いたか放題 | この記事のURL
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マーケティングはトライ&エラーの繰り返しだ。 [2007年10月27日(土) ]
食えない社労士が増えているという。
これからの社労士には、商店としてのマーケティング能力がものをいう時代になると思う。

われわれ社労士は、営業力にとにかく弱い。
事務や総務畑にいた(私もそう)人が多いので営業畑を経験したことがない。
しかし、自営業を張っている以上、そういう言い訳は許されない。

今日、オーバーチュアの宣伝文句を考えるのに七八苦した。

オーバーチュアとはyahoo他のリスティング広告のことだが、
自社が求める顧客のターゲットを明確にし、そのターゲット層に訴求する
宣伝文句を考えないといけない。

就業規則オンライン工房という弊社のサイトに、いかにアクセスを増やして
相談や物販につなげるか、という課題に取り組んでいる。
今日は夕食時に、食事をしながら宣伝文句を考えていたので、
配偶者に皮肉を言われる始末。
「何を一生懸命メモしているの、あんた!」

しかし、宣伝広告には、食事を忘れて没頭するほどの価値がある、と思う。
ビジネスモデルの本質を捉えていないと
いいコピーは生まれないからだ。

その本質が何なのか、
試行錯誤して、トライ&エラーを繰り返して
自ら見つける他はない。

でも、家族で食事をしているときには仕事を忘れて、会話をするべきでしょうね。
反省しています。
Posted at 00:05 | 言いたか放題 | この記事のURL
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大手企業から引き合いが。しかしこちらも客を選びます [2007年10月10日(水) ]
昨日ある大手企業の人事担当者からHPを見てと電話があり、社労士を探しているので、ということで今日お会いしてきた。
子会社数社の労務管理を何とか、という主旨であった。

今まで大手企業からの引き合いはいくつかあり、その何れもが
ことごとく失注しており、
またどうせ相見積もりだろう、と
ダメモトで、何の意気込みもなく面談に応じた。

社労士を相見積りするとはどういうことだろう?
社労士の価値は金額の比較だけの問題ではないだろう、と思う。

どうしても何人かの社労士と会ってみたいということなら、
1人ずつ会って、折り合いをつけ、
折り合いがつかなければ、次の社労士に会う、という
方法をとるべきだろう。

今日の企業が社労士の相見積りだとは考えてはいないが、
どうも、何を私たちの事務所に求めているのかがはっきりしなかった。
求めていることがわからないから、どう応えていいのかわからない。

私たち士業との商談では、駆け引きなく、無辜の気持ちで応対してほしい。
こちらも駆け引きには慣れていない。
正直に何が困っていてどうして欲しいのか明らかにしてほしい。
そうしないと、会話がすすまない。

先方としては、開業社労士は顧問先がほしいに決まっている、と、
気持ちの上で上に立つ気持ちもあるだろう。
しかし、
開業社労士も、相手を選ぶのである。

基本的に自由業であるからして、
イヤな客と仕事を一緒にしたくない。

まず、労働法をまったく無視する客。コレはだめ。論外。
社労士を外注業者と同じく下に見る客。コレもだめ。

お金はないけど社員を大切にしたいと考えている経営者。
 大歓迎! 
月1万円からお受けします。企業発展の可能性があるから。
Posted at 22:58 | 言いたか放題 | この記事のURL
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犬型おしゃべりペット、MIOちゃん [2007年10月07日(日) ]
9月26日のブログで書いた友人の見舞いに、配偶者と行ってきた。
手術して1週間、すでにベッドに座れるようになっていた。
見舞いの品物に迷ったが、トイザらスで、おしゃべりペットのMIOちゃんを買っていった。

店員の説明によると、ソニーのアイボを原型にセガが制作したもので、しゃべる、歩く、覚える、音楽を聴ける犬型の最新人工ペットだそうだ。

友人は、右半身が麻痺している。右目も見えないそうだ。
しかし、うんうん、と頷いて私の話をきいてくれた。
「リハビリをしっかりしていけば、若いので回復は早い。
傷ついた脳の部分は、他の部分が代わりに働いてくれるから。
ゆっくりマイペースで回復を待とうよ」。

おしゃべりペット”MIO”には興味をもってくれたようだ。
置いて帰ろうとしたら「箱をあけて、動かしてくれ」、という表情をした。
付き添いの奥様と一緒に開梱したが、バッテリーを入れるのにドライバーが
必要なことがわかり今日は断念。

リハビリは決して短期間で済むものではないようだ。
病室で寂しいときは、MIOをかわいがって、癒しにしてほしい。
Posted at 18:12 | 言いたか放題 | この記事のURL
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新人社労士さんは独自の道をつきすすめ! [2007年10月05日(金) ]
今日は税理士事務所主催のビジネス交流会に参加しました。なんと40名のうち社労士が5名。そのうち10月1日に開業したばかりという社労士さんと話をした。

私の大学の2年先輩にあたる人で、
大手保険会社の倒産の影響で、この道に入ってこられたとのこと。
同業者が多く参入している中でたいへんだとは思うが、
保険についての全般的知識に精通しておられるでしょうから、社会保険との抱き合わせで独自性を活かしながらがんばってもらいたいと思う。

社労士業界は同業者が多くなったといえど、まだまだ開拓の余地のある業界である。
大企業に比べ中小企業は、まだまだ労務に関して認識が甘いところが多い。
中小零細企業の労務管理の底上げを担うのは、やはり社労士しかいない。

それには、いろいろな機会を利用して社労士の価値を世の中に知らしめる必要がある。今日のような交流会で多くの社労士が業界のことをPRするのはいいことだと思う。

プレゼンテーションタイムが1社3分ほどありましたが、エントリーしたのは社労士では私一人でした。
うつ病やセクハラ、サービス残業についての労働者からの相談が私の事務所にも多くなったという話から、これからの企業は人の問題を真剣に考えていかないと成長は覚束ないだろう、という話をしてきた。

3分という時間制限があり十分にプレゼンはできなかったが、あとで「もっと貴方の話を聞きたかった」という声があった。

プレゼンの場であっても、かっこつけずにホンネで話をすると、話につい熱がはいって、聞いてる人をひきつけることがあることがわかった1日であった。

Posted at 21:44 | 言いたか放題 | この記事のURL
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社労士に簡裁の訴訟代理を! [2007年10月03日(水) ]
ブログをまめに書くようになって嬉しいことは、コメントが付くことです。
同業者から今日、3つもコメントがきました。ありがたいです。
「変わって欲しい、社労士業界」を数日前に書きましたが、これ私のホンネです。

「同感ではあるが、労働者からの報酬で事務所を運営していくのは難しいだろう」という意味のコメントがありました。

私も今までほとんど事業所関係ばかりの仕事をしてきていましたので、
このコメントを否定することはできませんが、
少なくとも、今後の方向性として、
事業所関係もやるし労働者からの労働相談も受ける
という事務所運営はあってしかるべきだろうと考えています。
社会保険労務士の社会的使命だと思うからです。

泣き寝入りの労働者が多いという現実。
ちょっとした相談をする専門家が身近にいないのです。
公的機関への相談は敷居が高く、時に、相手にされないなどということが起こります。(これ、実際に相談に行った市民から聞いた話)
弁護士は報酬が高そうだし、
司法書士や行政書士に労働法を相談するのはちょっと、
と考える一般市民が多いはず。

少額訴訟が弁護士と司法書士しか代理できないのは、
やはり、法の不備だと思います。
社会保険労務士が訴訟代理ができるようにするべきです。
国民のニーズが反映されていません。

「あっせん」は、悪徳経営者ほど無視する(と思う)。
無視された場合に、訴訟を起こそうとするとき、
相談を受けた社会保険労務士は、協力してくれる弁護士か司法書士を
探さなければなりません。
これが容易ではない。
弁護士は超多忙だし、司法書士で労働法に精通している人は少ない。

全国の社労士よ、
訴訟代理権を獲得するよう運動しましょう!
Posted at 22:50 | 言いたか放題 | この記事のURL
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日曜出勤の振替でこの水曜はゴルフコンペに参加します。 [2007年09月30日(日) ]
女性職員が育児休業中なわけで、今日も私は仕事をしてしまった。
月末の請求事務と事務所ニュース送付のためだ。
慣れている職員なら半日で終わる仕事を、私は延々と3日がかりでやっている。

今日はテレビでゴルフの日本女子オープンを観戦しながらの作業だった。
不動裕理を影ながら応援していたが、諸見里しのぶに1打差で負けてしまった。
スタート前は3打差あったのを1打差までに追い上げたが、最終ホールはバーディーが決まらず万事休す。
諸見里は確かに力をつけた。パッティングがうまいし、落ち着いていた。

そんなわけで月末の事務処理がやっと先ほど終わってほっとしている。
代わりの職員を雇えば土日にわざわざ仕事をすることもないのだろうが、
最近売上が低迷気味であり、しばらくは男だけの事務所で辛抱することにした。

今週は、人材派遣会社から依頼された就業規則を週末までに納品しなければいけない。
水曜日には、親しくしている税理士事務所主催のゴルフコンペに参加する。
最近ゴルフの回数が減少気味であり、ぶっつけ本番のコンペとなるが、
練習も何もしないで、無欲でコンペに臨むと意外によい成績になることが最近わかった。先月のコンペで準優勝した。力みがないのがいいのだろう。
今日の休日出勤(?)が水曜日に振替となったと思って、水曜日は遊んできます。

Posted at 18:41 | 言いたか放題 | この記事のURL
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「専門性」を高め業績好調の社長と、豪遊しました。 [2007年09月29日(土) ]
昨夜は、顧問先の社長や税理士と中洲で”豪遊”した。設立1期目で黒字が出たため、祝いの意を込め、税理士と社労士が招待されたのだ。
社長から誘いをうけ、酒は嫌いではないし喜んで同行することになった。

従業員10名のソフトウェア開発の会社である。
技術力に更に磨きをかけて、専門性を高めたい、と、
社員の教育に力を入れておられる
小さくても存在価値のある企業である。
「専門性」。
これはこれからの中小企業にとって重要なキーワードとなるであろう。

”私利私欲”で経営されていないところがよい。
ソフト技術者志望の若者を、一から育て、一人前にしておられる。
それが私の使命だ、という。
社長の前職での管理指導者としての経験がものを言っている。

小さな会社では、社長が率先して社員の指導にあたることが大切だ。
社員が社長を尊敬することになり、求心力が高まる。
言うだけの社長ではない。実務能力をを具備した経営マネジメント兼リーダーとなりうる。

課題は?、と聞くと、
自分が高齢になったときに自分の代わりとなる人材を育てたい、と。
ナンバー2の育成が課題だという。

昨夜は中州の店を4軒はしごして、ぐでんぐでんになって帰宅した。
二日酔いはしなかったし、嬉しくて楽しい1日であった。
Posted at 19:26 | 言いたか放題 | この記事のURL
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経営者のためだけの社労士ではない! [2007年09月25日(火) ]
[税理士と社労士だけは経営者の味方だと思っていたのに」と、ある社長は言った。「いや、社労士はこれからは労働者の味方にもなります」。

社会保険労務士法の改正により特定社労士は、労使トラブルについて経営者の代理も労働者代理もできるようになったのだ。

経営者の味方? たしかにそういう面もあったかもしれない。
毎月、顧問報酬をいただいているお客様ですから。

しかしこれからは経営者だけでなく、広く一般国民が顧客になりえると思うと、何度言ってもわかってくれない、ものわかりの悪い経営者に対しては、
「一ヵ月後に契約解除いたします」
という文書を送ることになる。

サービス残業など法違反を犯している顧問先が私の度々の忠告を聞かない場合は、もう味方になるもへったくれもない。
顧問契約解除ということになる。

しかし、それなりに私も努力をし、長い目で見ることもあるであろう。
私の忠告を聞いて少しずつ前向きに改善していこうとする経営者なら。

さて、税理士は経営者の味方か?
思いっきりそういう面があるような気がする。
ときには労働関連法を無視して経営者サイドに偏りすぎたアドバイスをされている気がする。
労働分野については社労士が専門なので経営者にアドバイスしてもらっては困る、と思う経験がよくある。

それらは全て経済的理由にある。
法の趣旨とくに憲法の主旨から逸脱し、顧客の機嫌を伺う、つまり金もうけの論理でわれわれ士業も動いていた可能性がある。

憲法に定められた生存権、生活権、社会権または幸福追求権を、国民が行使するために、法的知識が十分でない企業や生活者のために国家資格を与えられた代理者として
われわれ士業はある。
だから、なにも経営者だけの代理者ではない。

ここまで書いて非常に眠くなってきたので、筆をおく。
続きは明日以降にしよう。
Posted at 22:26 | 言いたか放題 | この記事のURL
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変わっていって欲しい、社労士業界 [2007年09月24日(月) ]
社労士業界は今まで事業主サイドで仕事をし過ぎてきた感がある、と考えているのは私だけだろうか。それは報酬につながりやすい、といった経済的理由だけでそうなっているだけにすぎないのでは。

司法書士業界や行政書士業界をみてみると、商業登記や許認可手続きでは事業主を支援し、クレサラ問題や遺言書などでは一般市民を支援している。

かたや、社労士界では「社長を守る」だとか「鉄壁の就業規則」といったサイトが賑やかなようである。どうも事業主サイドでものごとを考える癖がみについてしまっているようだ。

なぜなら、
年金相談については個人からの相談となるが、社保事務所など公的相談機関が無料で行っているため、わざわざお金を支払って社労士事務所に相談に来る人は少ない。

社会保険や労働災害についての個人からの相談は、当然ながら社保事務所や労基署が窓口となっている。社労士にくる相談は、行政不服申立てくらいだ。しかしこれもめったにない。

10年前、私が開業したての頃、住んでいるマンションの全戸に「労働・社会保険相談受け付けます」、というチラシを配布した。1相談3000円。しかし反応は皆無だった。250世帯ある大きなマンションだった。

行政サービスが充実しているわが国では、お金を支払って社労士に相談するという習慣はないことを実感した。弁護士に相談するような複雑な事案ならお金を支払うだろうが、ちょっとした知識や情報は簡単に無料で入手できる。

話は変わるが、
過重労働で疲れきった複数の企業を複数転職してきた私は、社労士になることを決意したのは、労務に関する正しい情報を事業主に提供し労務管理を改善してもらうことで、働く従業員のやる気を高めてもらって企業の発展に寄与したいと考えたからだ。

法を知らない、または知ろうとしない経営者が多すぎる。
労働基準法は、われわれ中小零細企業が守れるわけがない、と考える人が多い。

顧問先であった会社で倒産した会社が数社ある。
労働法を守ろうとしない会社だった。
私が何度忠告しても聞く耳を持たなかった。
表面だけは、わかったような返事をするが、一向に改善しようとしない。
いけいけどんどんで店舗数を増やしては従業員を酷使していた。

平成19年4月から、弁護士の分野であった労働トラブルの和解やあっせん手続きが社会保険労務士に正式に開放された。(以前から不完全な形での開放はあった)
特定社会保険労務士という労使紛争解決手法の研修と試験を通過した者だけが、その業務が行なえる。このことは、われわれの業界にとって大きな転機となるはずだ。

特定社労士の中には、労働トラブルに関し事業主側からの依頼しか受けない、という人が多いようだ。顧問先を多く有している事務所ほどそういう傾向が強いようだ。

私は、企業の発展は従業員のやる気感がベースにあってこそだと考えている。
会社サイドに立って社長を守ることだけが企業発展への道ではない。
従業員が自らの在職する企業に対し法的不備を指摘し、労使の話し合いを通じて労務管理のレベルアップを目指すお手伝いをしていきたいと考えている。

労働トラブル解決への道」をクリックすれば詳細が読めます。



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