土曜日の今頃、話すような内容じゃないんだけど、どうしても気掛かりで。
それと、このblog、商業専用っていうから、リンクバナーなどベタベタ張付けちゃった。
アフリしちゃうつもり。よかったら試してみて下さい。
で、気掛かりだった事って、
まさかの事態から企業を守る「個人情報漏洩賠償責任保険」──その実効性はいかに
賠償/補償内容と商品選定時のポイントを知る Hot Topics[in Japan──国内ITの潮流をとらえる]
(2005年12月05日)
http://www.computerworld.jp/news/trd/26021-5.html
2年前の記事なんだけど、2年経過して
「個人情報漏洩賠償責任保険」はどれだけ
進化?したのか気になり調べてみようと思った。
田舎のせいもあって、この保険を販売する損保代理店さんの話ですが、
取り扱い無!。
因に、4社の方々でしたが。
ネぃよな〜?
この種の損害保険があるって事も知らない企業経営者も多いはずだ。
Amazonで「情報漏洩賠償責任保険」のキーワードで該当書籍を検索してみましたが、
該当なしでした。
引用しますが
特に今年4月の個人情報保護法完全施行前後は、件数が大きく伸びており、今年6月の時点で、国内大手損害保険会社の契約件数は2,500〜5,000件規模に達している。今年6月以降も、個人情報漏洩賠償責任保険は着実に契約件数を伸ばしており、今後さらなる増加が予測される。
契約件数が5,000件? 大企業様御用達? さらなる増加の予想といったコメントですが、損保各社は現時点でどれくらいの保有件数があるんだろうか?
漏洩した情報の重要度が高いほど、訴訟になる確率が高まる。“訴訟社会”化が進むかもしれない。
個人情報漏洩者が法律上の賠償責任を負担する事によって被る賠償損害に伴う費用と費用損害に伴う費用を保険で賄うという事なんです。
ここまで来てなんか馬鹿バカしくなってきちゃった。この話ヤメた!
閑話休題
AGLOCOご存知ですよね?
連絡ありました。 意訳(こんな意味じゃないかって)ですが、紹介しておきます。
AGLOCOの操作の事であなたをアップデート(新たな提示?提案?)をしたいと思います。 私たちは、AGLOCO概念を信じ続けますが、私たちの収入は、現在、重要な分配をメンバーに与えるために十分ではありません。 そして、会員資格の増加(会員が増えている?)がありますが、結果として起こる収入は、運用経費を支持するために十分ではありません。 開発チームとして、私たちは、操作に資金を供給するのに貯えを使い続けることができません。 誰かメンバーが(AGLOCOの)操作(会員を募る行為?)続行を追求したいなら、AGLOCOの操作であり、あなたは agloco1@live.com へ私たちに連絡することができます。
インターネットの1つの断片を直接ユーザにもたらすための私たちの努力を支持するのについてすべてのメンバーに感謝申し上げます。 私たちが操作を行かせ続ける方法を見つけることができることを願っています。
AGLOCOの発想がオモシロいので成功してほしいよネ!
?ったく! 土曜日の今頃 オレも何やってんだか?
さて! きれいなおねえさんとこに酒呑みに行こうっと!
http://www.mablive.jp