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健康の家、新築、リフォーム
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家庭円満の間取り

2008年01月14日(月)
部屋数が多い家で我が家でも失敗しています。
3年前諏訪を訪れた際に文化財の渡辺邸を見て思った事ですが、
『この家から大臣が4人出た』話を聞いて感じました。
わらぶき屋根で土間があって平屋で、
部屋と言えば襖仕切りのワンルームの状態です。
その中で家族がワイワイと生活する様が思い浮かびます。
マンションの間取りには多い、リビング中心の家造りがお勧め
それで、なるべくドアーで仕切らないで、人の気配が解る様な、
プライバシー的には侵害ぎみな家の方が家族はまとまるのではないでしょうか

昔の日本の家はこんな形の家造りが普通だった気がします。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 16:45  / 間取り方  / この記事の詳細
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間取りの大切さ

2007年11月25日(日)
家庭崩壊の間取りについて玄関入ってすぐ階段があって、『只今も言わず子供部屋に直行』。靴も脱ぎっぱなしで親は気付いても声かけしない。呼ぶときは『御飯だよー』とか、『電話だよー』だけなんて事してませんよね。私の持論ですが、リビングを大きくとって、子供部屋は本箱やミドルボックスで間仕切り、気配や様子がわかるスペースにしておきたい物です。毎日の声かけと挨拶、作法を何気なく教えて行ける環境が大切に思います。2階にはリビングからの階段で・・中学生までは子供部屋に孤立させない配慮が必要かと思います。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 15:57  / 間取り方  / この記事の詳細
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