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健康の家、新築、リフォーム
自然素材使用住宅 室内の空気環境をマイナスイオン化 飲料水の徹底した化学物質除去 生活水の活性水利用、雨水利用 良い家庭環境を作る間取り w断熱工法、通気工法、200年住宅の取り組み、成人病予防住宅の研究
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最新アンケート

今回のサミットの意義は?

2008年07月14日(月)
先月、京王プラザでの三澤千代治社長の話に「人は生まれた時は皆動物」と言う
1節がありました。そう聞いたときに妙に共感を覚えまして、人間になるには
まだまだ磨きをかけなければと自分に改めて言い聞かせました。常にこの意識を持ち続ける気持ちが一番大切に思います。
そう考えると人間味を持つには何が必要か?
何が邪魔をするのか?
どうしなければいけないのか?
喜怒哀楽を持ちながら(楽しみながら)自分中心の考えを制御して
他人中心の(共存)基本的な行動の中に、本当の喜びを感じる域までに
達する人がどの位いるのか?興味深いものがあります。
話が飛びますが「自分の子供だけはと英才教育に全てをかけている親」の
行動が普通の生活基準である国もあり、その前の時代(もっとすさんだ時代)からすれば、全体のレベルが上がって来ている過渡期とすると、
そのレベルからもう1歩先の考えになる時代は、あと100年位先の事でしょうか
今の日本の変動も、戦後の荒れた時期から高度成長期を過ぎて、賄賂、汚職
偽装問題がようやく問題化されてきはじめた段階までたどり着いた訳です。
今回のサミットでの地球温暖化に同調する考えを全ての国に持ってもらう状態になるには、国全体のレベルが上がらないと出来ない事なんでしょうね!
国のレベルを上げるには、1人1人の先程の人間性を意識した人が増えて来ないと上がらないと言う事になるのでしょうが、皆さんのお考えは?
  また、反対に数千年の歴史で得た良さ(生活の知恵や伝統)が続いている
国は比較的治安が良いように思いますが、歴史の浅い国や伝統が断ち切られた
国はその点を見直して行かなければならない気もします。


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イージス艦漁船衝突事故の結末

2008年06月24日(火)
その後の結末が気になっていたこの頃。やっと発表されましたが、なんと
ハワイからの遠洋の為見張り人の体調不良で、デッキで見張るところを艦内から
見ていたというお話。大きな船の艦内から船の前の下なんか見える訳が無いでしょうにねエ。また、前の見張りからの引継ぎで、危険はないから大丈夫との
意見を聞いて安心していたのに・・と言うような感想まで報道されて・・
あそこは(あの海域は)ラッシュ状態なのに、駅の人ごみの中に荷物の運搬トロッコが高速(自動運転)で走ったら、子供連れだったら除けられません。
自動をはずして手動かタグボートで入港すればよかったのに!と今更ながら
悔やみます。
それと当時TVで評論化が、艦長が酔って寝ていた 無責任だ!!と言ってましたが、休暇間でも、飲酒はダメで、眠ってはいけないのでしょうか?不思議?
そのために副艦長や代理人もいれば、それを言っては可愛そうに思いました。
でも総責任は?今回は見張り人と、艦内での見張りを許した人の責任で終りそうな結末のようですね。私の主観では、自動運転の解除指揮者に問題があったように思えますが皆様はどうお考えでしょうか。

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人生はストーリイ造りから

2008年04月07日(月)
晩酌が済んで、たわごとを書きますが、みんな明確な自分の
人生目標って持って生きているのでしょうか?

まずは自分の存在を掴み、わきまえ(己を知り)それから
目的を持った人生を過ごしているのでしょうか

自分の人生ストーリイを修正しながらでも決めておられる
のでしょうか?もちろん私もキッチリとした大きな目標は
まだ目覚めていなくて、小さな物欲を実現する為に努力
している状態かも知れません.自分の歩んだ結果を振り返り、
その時点で省みた進歩を理解して、更なる計画を建てた人生を
歩みたい物です。と言っては見ましたが、全ては結果を見て、
更なる先をどのように生きるかの結論を出す心境になるまでが
ある程度の歳と経験を積まねば、難しい事だと感じます。
若くしてそれが理解できれば最高なのでしょうが・・・
『30にして立つ』、とか『60の手習い』とかその時期には
なんで一丁前の私が、今立った所だなんて?と思っていた事
が、この頃は30歳ではまだ立ち上がる気配がようやく出来た
ところで、40から45にして、それまでの経験を生かして、
ようやく大人の仲間入りが出来る、と言っても良い位に感じる
この頃です。若くてパワーがあるうちは、勢い余ることもあり
謙遜する事より、自慢する事が当たり前で、その時期を過ぎないと
謙虚さも身に付いてこないものではないかと、感じます。

前置きが長くなりましたが、この先の人生ストーリイを抱き
実行に結びつける努力が物になる楽しみを味わえる時期は
結構、後半の元気なうちかもしれませんね!若い人もこの言葉を
覚えていてもらい、その時期が来たときに思い出して欲しい
事を願います。長くなりましたが、還暦のたわごと日記でした。

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イージス艦と漁船の衝突の真実

2008年02月22日(金)
今回は建築とは関係のない話となりますが、
経験上実際の体験から一言書きます。
昨年夏に浦賀から木更津近くの保田港まで東京湾横断を
帆船(ヨットクルーザー)で横断した再に、タンカーや
輸出自動車を積んだ大型船と5回程直角に交差しました。
航海上は帆船が優位の立場であるのですが、
外海では実際は大型船は一度スピードに乗ると凄く早くて
こちらの船のことなど無視と同じ、舵も切りませんし
スピードも落としません。
私達が交差したとき大型船はタグボートに引かれた状態で
沖に出るまではエンジン全開作動状態ではなかった様子でしたので、
さほどのスピードは出ていませんでしたし、安全の為に
自力で走らずに沖まではゆっくりと引かれて走るのが現状です。
小型船は大型船との衝突を常に気にして近づくと
大型船の船尾方向に船を進めます。
同じ大きさの船同士の場合はお互いに右に切れば衝突を避けられます。
では、何故? 今回は3隻の漁船が急旋回をしている事から見ますと
イージス艦の方が長い外洋からの凱旋で早く帰りたい等の気のゆるみからか
小船が除ける事を前提として、本来混み合う場所に(内海に近づいた時等)
入ったらスピードを落とすべきところを落とさずに直進して来たのでは
ないでしょうか? 漁船の方は、いつもの調子でスピードの落ちた大型船
と同じ避け方をしたが、間に合わず3隻とも急旋回して、そのうち1隻が
あわてた為に直前で法規上の右回避した為に起きた事故のように見えますが
果して検証の結果はどんな回答が出るのでしょうか?



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節分

2008年02月04日(月)
衆議員議員、都議会議員、市長、市議会議員の方々が約30名の列席、
雪の降る中参加して下さった方々、お寒い中(屋内でしたが)本当に有難うございました。
和服に裃(カミシモ)姿で私も豆をまかせて頂きました。
年男しか出来ないので、12年に一度のチャンスと成ります。
 『節分』とは季節を分ける事で、いつからか立春の前にだけ行われる様になったとか
日本では西暦720年あたりからの宮中行事から始まり、
降掛かる災難よけの他に己の欲による邪気を払う意味もあると言うお話でした。
私にとりましても、過去の悪いことを今日の降り積もった雪で真っ白に精算し、
これからの人生を、依り喜ばれるものに・・と言う厳かな1日でした。
また30年振りに親父の大島紬に袖を通した事で、墓参り以上の喜びを
感じてくれている様な気が致しまして、親孝行をした気にもなりました。




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サイグラムって何だろうか

2008年01月04日(金)
昨年春から平秀信さんの億万長者になる教材がメールで売られていますが、物好きの私は「どんな事が書いてあるのかな?と買ってみました」。DVDを10枚で200時間位の中身が届きましたが、10分も聞いてそれ以来聞いていません。 なぜかと言うと”知りたいのだけど”染まりたくないと言う方が先で、すごく抵抗があったのです。理由はその時ははっきりとはわかりませんでしたが1年間来ているメールをたまにチラッと見た今は、見たくない原因が解りました。サイグラム教室と盛んに全国各地で教室が開かれていて、工務店用とか一般経営向け、子育て向けの様に分けられていて開催されているようですが、心理学を明快に分析して、人の道理、心境、感動の予測をを日本人に合うように説いているので、基本を解っていない人が聞くと『これぞ本物』の道理だと思い込んでしまう事が恐いと感じます。私から見ますとサイグラム自体は良い物なのですが、『良いとこ取り』であってその前に基本が出来ていてこそ生かされる物と思えるのです。大げさに例えると、大工仕事で小僧時代の修練や忍耐、巾広い技術以外に長い時間をかけて苦労しながら掴んだ技術には厚みがあって、その時期に技術以外の愛情や思いやり、いたわりの心等が年の功と供に合わせて育まれた物でないと100%間違ったとらえ方に解釈してしまう物です。五重の塔の木造作が出来てもいしずえがなければ中途半端で、まして習得するのには30万位のお金がかかる訳です。『このような学び』をお金を稼ぐ手段として開催している所が納得行かない点です。まして子育て方などの極意は無料奉仕で教える事です。経営術は自分の足と誠意で掴むもの、人格形成術は知恵と経験と苦悩の連続で作られるものではないでしょうか?これは平さんを批判している訳ではありません。これだけ売れれば何か言う人が1人位いても当たり前ですから・・サイグラムを勉強する人の為にこの事を理解した上で上手に解釈してほしい為に書きました。


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善と悪の違いを分数で例えると?

2008年01月03日(木)
さて今日は3日、元旦には「ワード」のお勉強で20時間程特訓しまして年賀状造りで終わり、2日は宛名書きと顧客整理。いまいち覚えたかったワードがなんとなく解ってきて、一応満足。今日からは気になっていた事も終わり、やっと追いついた気がしてでスタート気分です。実質的に今日が元旦気分です。そんな訳で「年間計画表を作って」”今年こそ”と聖火台に着火と言うところでしょうか。すがすがしい気分になった所で”朝一で気になる事”がありまたので書き留める事にしました。良い事はなかなか進まないけれど、「悪事千里を走る」と言う様に、悪い考えと言う物は油断をするとすごいスピードで進み、途方もなく大きくなる。「これが人間という生き物の定めである」と言う事を常に理解していた方が良いのでは?分数で表すと善は1000分の1悪は1分の1000と言う位の差があると、ふと思いました。(昨日のテロに対するTV番組を見たのでこんな事思ったのでしょう)やられたからそれ以上やり返すトップの考えがあれば、いたちごっこで益々エスカレートしていくのでしょうね・・・やられた家族の事を思うとなかなか言える言葉ではないでしょうが、昔の敵討ちと全く同じ事が今も行われていると言うことですよね!

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顔あわせ

2007年12月16日(日)
今日は長男のお相手の両親との顔あわせ。なんか段々と緊張しそう・・
「粗相が無いように」なんて考えると余計に失敗しそうで、何を話したら良いのか不安。「まずは謙虚な気持ちでお会いすれば」と考えたら少し落ち着きそう。私の親もこう言うときは「同じような経験だったのか」と考え、『人生は受け継がれて繰り返して行くものだなあと』感慨深い心境になりました。これで本当の『親父の仲間入り』の気がします。\(^^)/

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 00:33  / 日記帳  / この記事の詳細
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常磐ハワイ

2007年12月10日(月)
今日はお堅い事は抜きで、日帰りでハワイに行ってきました。フラダンスもファイヤーダンスも素晴らしかった。特に江戸情緒豊かな大露天風呂は気に入って3回も入りました。そばも美味かったし、原酒も美味かった。良いことずくめでしたが、人事ながら「この施設の暖房費用は原油値上がりの中大丈夫なのかチョット心配になりました」

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 02:04  / 日記帳  / この記事の詳細
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冬の海水浴場

2007年12月01日(土)
昨日の記事になりますが、片貝海岸に『都会から移り住んで2年半になる知人との会話』で、千葉の様子を聞いて来ました。空気は良いが、わずか東京から1時間なのに、全体的に給料が安いので、都会と田舎というギャップが大きいとの話です。今は物の値段が上がって、人件費が下がっているので企業の収支は安定して、全体的に経済数値は変わらなく見えるが、一般市民はこれから
ますます生活しにくくなるのでは?などと、そんな話が出ました。
それからこの辺一体は天然ガスが出てガス代が安いけど、水道の水が悪いので
健康的な事を心配をしていました。
余生を海岸でのんびりと過ごせてうらやましく思ってましたが、それなりにどこへ行ってもいろいろあるんですね!!この冬の荒波をともに乗り越えましょう。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 10:25  / 日記帳  / この記事の詳細
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