やっぱりせんとくんは・・・

2008年09月03日(水)
せんとくんは思ったより気持ち悪くなかった
―大阪狭山市の女性


平城せんと・まんとくん、その後漫才は売れているのでしょうか?

(@_@)せんとくん ひこちゃんと初対面(08.8.31 中日)

8月30日の関西空港夏祭りでの出来事です。ゆるキャラ集合とありますが、せんとくんはゆるキャラなんでしょうか?

どう考えてもキ●キャラ・・・(ごめんなさいっ)だと思うんですが。
しかも着ぐるみだとまた一段とある種の迫力が。
 
(08.8.31 中日)


実物は冒頭のコメントの方のようにそれほどでもないのかな?
でも、私たちは平城せんと・まんととしての愛すべきお笑いキャラであってほしい!



人類VS鳥インフル 生き残りをかけて

2008年08月31日(日)
もしこれが本当に効果があるとすれば、これほどの耳より情報はないでしょう。

(@_@)鳥インフル、イオンで破壊 シャープ実証(08.828 中日)

鳥インフルエンザ新型について、どれだけ恐ろしいことが予測されているかご存知ですか?

厚労省の予測では、鳥インフルエンザの新型が日本で発生した場合、3200万人
が感染し、少なくても21万人、最悪64万人の方が亡くなるというのです。(◎皿◎)ナンデスト!!

オーストラリアのロウィー研究所の発表では、日本人は210万人が死ぬという発表もされているそうです。
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

国立感染症研究所研究員の方の講演を聞いてきたという方からの情報では、最先端の論文で、東京都民の場合、感染したら66%の致死率で、しかも10代20代は八割がた死ぬであろう。
一人が感染すると、一週間で25万人に感染者が増える。Σ(°д°lll)ガーン

との事です。

石原東京都知事が産経新聞に、

「世界の先進諸国は、感染者が出ると感染者の20%が死ぬという予測で対応している。然るに日本の国は、2%弱しか死なないとの前提で対策を発表している。これはおかしい・・・」

と書いていたとのことですが、そんな批判をしている場合ではありません。

もし発生したら、自宅に二ヶ月くらい篭城する覚悟で、あらゆるものを備蓄しておかなければならない、と言っている人もいます。

聞けば聞くほど震えるほど恐ろしくなってしまいますが、この記事は!

「プラズマクラスターイオン技術」といって、シャープの空気清浄機に採用されている技術で、

「密閉空間にイオン(酸素イオン、水素イオン)を高濃度で噴射することで鳥インフルエンザウィルスの大部分を破壊する効果があることを実証した」

という発表です。

この技術は、空気中に放出したイオンがウィルスを包んで分解、除去する仕組み。人体には影響はないことが確認させているとのこと。

空気清浄機というより、空気正常機というべき機能ですね。
朗報であって欲しい!

まさに生き残りをかけたウィルスと人類の英知との闘いです。
人類同士で戦っている場合じゃないですよ!

家庭で出してるCO2

2008年08月26日(火)
(@_@)わが家のCO2排出量は?(08.8.25 中日)
(@_@)光熱費の領収書で簡単計算(同)

計算式は、

(領収書の使用量(Kwh又は㎥)×表@の数値)÷試用日数(領収書の期間から計算)×30=□Kg

<表@>
プロパンガス 6.5
ガソリン   2.32
灯油     2.49
電気     0.425(東京電力) 0.470(中部電力)
都市ガス   2.21(東京ガス)  2.36(東邦ガス)

今店頭に普通に並びだした「電球型蛍光ランプ」ちょっとお高いけど、買うようにしています。してその節電効果は、

一日6時間点灯している60Wの白熱電球⇒13wの蛍光ランプにすると、
0.054KW×6時間×365日=約90KW。

1KW電気料が約22円として2000円近い節電と38KgのCO2削減となる。

(@_@)炎熱鎮緑の力(08.8.25 中日)

屋上を緑化すると夏の暑い日、55度にもなる屋上の表面が、緑化してあると約30度。

芝を張るような水平緑化の場合、工事費は1uあたり約2〜3万円。



大捕物 おまけ記事2

2008年07月28日(月)
記事をもう一つ。市民タイムスの記事です。

飼い主は見つかったでしょうか?


(08.7.22付 市民タイムス)


フェレット情報

2008年07月25日(金)
フェレットの中日記事はご覧になりましたか?

友達に「フェレットって知ってる?」って聞いたら、

「木クズを固めたものでしょ」

・・・って、それはペレット!

というわけでこの際、フェレットについて詳しくなっちゃいましょう!



大捕物 おまけ記事1

2008年07月25日(金)
今までさんざん新聞見出しで記事を載せてきたキキ&ミミですが、なんと作者宅で起きた事件の記事の見出しで記事を書くことになるなんて・・・(-_-;)

というわけで、今回は中日新聞の記事全文を掲載いたします。
フェレットちゃん、可愛いですね。
(この子が指に噛み付いた・・・・)



(08.7.23付 中日)



大捕物3 飼い主や〜い!

2008年07月23日(水)
(@_@)あなたのお家はどこですか?(08.7.23付 市民タイムス)

なんと作者宅の事件が記事になっているではないですか!

こんにちは、ミミです。

(@_@)「フェレット」松本署が保護(08.7.23付 市民タイムス)

見出しの空気がのんびりしてますね。なんだかほのぼのとしています。

松本署が保護したとあり、警官が捕獲したみたいですが、これには捕獲までの現場民家の住民とフェレットとの血と涙の格闘が隠されていることは、ここまでお読みの読者にはわかっていただけると思います。

何しろ3名負傷しているんですから。

(@_@)「早くおうちに帰りたい!」 松本署 フェレットを保護(08.7.23付 中日)

わ〜中日にも載ってる。おうちに帰りたいっていうより、「早くおうちへ帰ってよ!」と言いたい。
ほんとに、あなたのお家はどこなのよ?飼い主さん、名乗り出て!

でも、警察で飼っていてくれてホントによかった。やっぱりあの警官、フェレットちゃんが好きだったのね。

今頃保健所で、・・・と思っていた私たちは、ひと安心しました。
松本警察会計課の皆様よろしく!でも噛まれないでね。

このブログのシンボル、キキ耳を立てているモモちゃんも、お手柄でした。

(つづく)

大捕物2 フェレット噛みつき負傷者3名

2008年07月23日(水)
ガブリッ

捕まえようとした作者母に、イタチ?が噛み付いたのです!

こんにちはキキです。

おとなしいのにいざ捕まえようとすると興奮してなかなか凶暴です。
ところが、しばらく知らん顔していると向こうから義姉にまとわりついてきました。
義姉が静か〜に抱き上げました。
「お義姉さん、うまい!」

そのままダンボール箱の中に入れた瞬間、再び暴れ出し、今度はあわててふたをしようとした作者が指をかまれ負傷。指先から血が滴り落ちました。背後ではモモが興奮して鳴きわめき、現場は一時騒然となりました。

その後興奮した犯人は、義姉の足をガブリ、とやって再び近くに身を潜めてしまいました。

怪我の手当てをしている間にイタチは逃走、と思いきやなんと家の中に進入してきました。一同唖然。

その間、知り合いの獣医さんに問い合わせたところ、きっとそれは「フェレット」だろうとのこと。保健所が休みなので、義姉が警察に通報しました。

怪我の手当てを終えた作者母はフェレット取り押さえに成功!
「お母さん、ナイス!」

作者が脱衣カゴをかぶせ、動きを封じました。

やがてパトカーが一台到着。警官2名が駆けつけました。一人の警官はいとこがフェレットを飼っているから、と慣れてる様子でした。
イタチ臭くてやだといいながらも、「フェレットちゃ〜ん」と本当は好きなんじゃ?

こうして珍客フェレットは、パトカーの後部座席に乗せられ、無事?引き取られて行きました。
(傷害の現行犯で逮捕してもらいたい!)

その後、作者宅では、
「あのフェレット、どうなっちゃうのかね」
「保健所へ引き渡されるんじゃないの」
「飼い主捜してくれるかな」
「保健所へ行ったら、殺されちゃうよね」
「噛みさえしなければカワイイのにね」
「でもウチじゃ、モモ(犬)がおかしくなっちゃって飼えないしね〜」

指は痛みますが、フェレットの行く末を案じ、何だかさみしいような残念なような・・・。
せめて写真でも撮っておけばよかった。(捕まえるのに必死で、それどころじゃなかった)

ところが、翌々日の新聞を開いたら・・・・

(つづく)


大捕物1 珍客! イタチ?オコジョ?

2008年07月23日(水)
こんにちは、キキです。
事件は海の日の夜に起こりました。場所はこのブログの作者宅です。

こんにちは、ミミです。
それは、飼い犬の異常な吠え声から始まりました。キキ耳をたてているプロフィール欄の写真の犬(ももちゃん)です。

作者の母が庭におりて犬の様子を見に行きました。そこに、イタチのようなオコジョのような、見慣れない小動物がいました。ももちゃんは興奮して騒ぎます、取り押さえようと作者と隣家の義姉も駆けつけました。

ちなみに・・・・オコジョとは、(@_@)オコジョ親子が転居(08.7.22付中日)

写真は、立山町(富山県)の標高2,450メートルの室堂平でメスのオコジョが赤ちゃんをくわえて引越しする珍しい写真だそうです。

(写真 08.7.22 中日新聞)


さてお話は、作者の庭の珍客に戻ります。

このイタチはペットとして飼われていたに違いありません。
なぜなら作者宅は森の中の一軒家ではありません。ましてや標高2,500メートルの山の上でもありません。

大都会とはいいませんが、長野県でも大きめな都市の松本市の一応住宅地の中に住んでいます。

それに人なつっこくて、何もしなければ自分から近づいてくるのです。

けっこうカワイイのですが、いざ捕まえようとした、その時・・・・・

つづく


とにかく聴いてください。感動です!

2008年06月30日(月)
今日は新聞見出しの話題ではありません。

今日は新聞見出しの話題ではありません。


このブログの姉妹ブログ「笑う経営(^o^)笑う生活」(リンクからどうぞ)で紹介しました、(2007年2月15日)致知の巻頭言「縁を生かす」がいま致知出版社の新刊「小さな人生論3」に載っているようです。

初見は雑誌致知2005年12月号です。私たちは雑誌のこのページをコピーして知り合いに配りました。

あの感動のお話 「縁を生かす」が音声で聴けます!!

さっそく聴いてみました。
やはり、泣けました。
本当にいい話です。気持ちがやさしくなります。

今、気の荒れた日本人が多くなっているようですが、
本来のすばらしい日本人を取り戻しましょう。
皆様、是非お聞きください。
本もどうぞ。

小さな人生論―「致知」の言葉
小さな人生論〈2〉「致知」の言葉
小さな人生論 3―「致知」の言葉 (3)

(以下、致知出版様メルマガからの引用です)

■あの感動秘話「縁を生かす」が音声で聴ける!
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話題のビジネス新刊書の読みどころを
朗読してくれるサイトとして、
全国にファンが急増している「新刊JP」。

このサイトに、「いま、最も読まれている人生論」として発売以来、
43回の増刷を重ねている『小さな人生論』(藤尾秀昭著)の
シリーズが紹介されました。
⇒リンク



ブックナビゲーターの矢島雅弘さんは、本書を読み終えた後、
「心の底から言葉にできない、あらゆる想いが込み上げてくる」
と述べておられます。

そんな矢島さんが本シリーズの中で「最も気に入った文章」として
紹介してくださったのが、

         「縁を生かす」

の文章でした。

2005年12月号の月刊『致知』に紹介され、
全国に感動の渦を呼んだ文章を、
心を込めて朗読してくださっています。

皆様もこの機会にぜひお聴きになってみてください。
⇒ リンク



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